社会保険労務士試験 模擬試験(社労士模試)

<社会保険労務士 2008年模擬試験(通学・通信)>

労務管理のことなら社会保険労務士  渡辺経営労務事務所 
〒435−0043 静岡県浜松市東区宮竹町692−4    TEL 053−465−4537
労務管理のことなら
静岡県浜松市

渡辺経営労務事務所

渡辺経営労務事務所
静岡県浜松市
社会保険労務士  渡辺昌利
ブログ 社労士の知恵

社会保険労務士
試験勉強法・開業法

社労士になるには

合格勉強法 その1

合格勉強法 その2

合格勉強法 その3

合格勉強法 その4

合格勉強法 その5

合格勉強法 その6

合格勉強法  その7

社会保険労務士で独立開業

学校・講座選びのコツ

社労士 通信講座

■テキストを見せてもらう

■授業を無料体験

■通信でテープを取り寄せる

■欠席補講制度の有無

■講師の質

■受講形態

■講座料金の確認

■講座割引制度の有無

■資格学校スタッフの対応

■説明会へ出席

■合格率の確認

■通信講座の切り替え

■転校ができるのか

■教育訓練給付金の利用

■直前講座の確認

■参考書

講師実績

講師実績

プロフィール/お問い合わせ

プロフィール

お問い合わせ

スポンサードリンク





■社労士試験合格勉強法・模試編


●社労士試験合格勉強法 その6


模擬試験(社労士模試)の受け方




社労士資格を取ろうとした場合、
資格学校の模擬試験(模試)を受ける必要があります。

と言うより、絶対に模擬試験は受けるべきだと思います。



なぜなら、
試験本場での時間配分や自分の進め方が分かるからです。
どれくらいのペースで解けばよいのか、どの科目からやれば
よいのかも分かってきます。

労働保険科目?社会保険科目?


大切なのは、模試の時に、
本番をイメージしながら受けることです。


ただ、なんとなく受けるのではなく、
「今日は実際の本試験なんだ」という気持ちで受験するのです。


緊張感を本番と同じに持っていくことも非常に大事です。



そうすることで、
実際の本試験で自分の力を発揮させることにつながるのです。


模試だからといって、与えられた問題を
緊張感なく解くのは、非常にもったいないですよ。

あと、できれば色々な資格学校(予備校)の
模擬試験を受験することをオススメします。

若干、傾向が違っていたり、的中するポイントが
予備校によって違っているからです。







 社労士講座【資格の大原】
2008年向け社労士模擬試験。自分の実力がわかります。

  











資格学校・通信教育・2008年模擬試験


   ■社労士講座【資格の大原】
   大原式三段論法。一発合格を可能にするその方法とは。模擬試験も実施。

  

   ■ LEC東京リーガルマインド
   2008年社労士模擬試験やってます。



   ■資格のことならダイエックス
   詳しい社労士講座の資料を無料で送付!ご請求はこちらから。












渡辺経営労務事務所  
社会保険労務士 渡辺 昌利


(全国社会保険労務士会連合会  登録番号 第22050053号)
(静岡県社会保険労務士会  会員番号 第2218254号)

〒435−0043 静岡県浜松市東区宮竹町692−4
TEL:053−465−4537  FAX:053−465−4537
 e-mail:mwsr@mbp.nifty.com

<有資格:行政書士試験合格・宅地建物取引主任者合格・剣道2段>


○免責事項